文章とオーストラリア。
2008.08.22 Friday
少し前まで雷がなっていました。
こわかったです。
今朝、打合せに行った先で、
お盆休みにフィリピンにいらしたという方から
フィリピンのお菓子を頂戴しました。
初めて食べたフィリピンのお菓子。
うなぎパイに似ていて美味しかったです。
私のお盆休みは、お墓参りに行って、花火大会を観て、
あとは、ほとんどお仕事でした(T_T)
お盆明けに〆切りがありましたからしかたありません。
でも、夏の疲れがでたのか、気づいたら寝ていた・・・
ということもけっこうありました。
ほんとうは、秋の検定にむけて
韓国語の勉強をしっかりやろうと思ってましたが、
やはり〆切りが頭から離れず、
そちらには集中できませんでした。
そんな悶々とした中、
思いがけず、BIGBANGが「笑っていいとも」に出たのは
うれしかったです。(わずか数秒ですが)
増刊号で歌っているところが流れ、
しかも今韓国で1位の韓国語の歌をうたってくれ、
さらに気になっていたじよんの頭を見られたので
かなりうれしかったです。(これも20秒くらいですが)
さて、肝心の〆切りは、
なんとか無事に提出することができました。
そのうち1つは、企画書を書くのではなく、
文章を書くお仕事でした。
ひょんなご縁から、月に1本、とある雑誌で
取材して文章を書く・・・ということをしております。
始めた頃は2年のお約束でしたが、
いつのまにか3年、いや4年?と続いていました。
文才があるとは思えない私なので、
毎回、赤面しながら原稿を提出しておりました。
2600字位の原稿なのですが、
書き始める時は、書き出しがなかなか決まらなくて
いつもため息がでます。
「あ〜、私って文章書くの嫌いなんだろうなぁ」って
毎回思います。
ところが、書き始めるとけっこう夢中になります。
ため息をついてたちょっと前の私とは別人です。
書いては止まり、書いては止まり、ではありますが、
文章がどこからかキーボードを打つ手に落ちてくるような
楽しい感じになります。
すると
「あ〜、私って文章書くの好きなのかなぁ」って
毎回思います。
げんきんなものです。
そうやってできあがった文章が良い内容かというと
それはまた別物なので、
メールで提出する時には、赤面で送信ボタンをおしています。
そして思うのです。
「文才が欲しいなぁ」って。
ほんとうに、心の底から思います。
上手い文章が書けるようになりたいです。
話は変わりますが、
午前中の打合せを終え、帰る途中に
なぜか急にマイケル・ハッチェンスさんがいらした頃の
INXSが聴きたくなりました。
子どもの頃、一時期、夢中になっていた
オーストラリアのロックバンドです。
その頃、オーストラリアのバンドと言えば
メン・アット・ワークくらいしか知らなくて、
イギリスやアメリカの曲ばかり聴いてました。
何がきっかけだったかは覚えていませんが、
ある日、INXSの曲を聴き、
「オーストラリアにこんなかっこいい人がいたのか!」
と夢中になったのであります。
生まれて初めてオーストラリアという国を意識した瞬間でした。
幸いにも、子どもながらに
福岡であったINXSのライブに行くことができ、
しかも席が前の方だったので、
ヴォーカルのマイケル・ハッチェンスが
客席にお水のようなポカリのようなものをかけ、
それがかかり、うれしかったです。
なぜ急にINXSが聴きたくなったのかはわかりませんが、
試しにようつべで検索してみたら、ありました。
マイケル・ハッチェンス、ほんっとうにカッコ良かったです。
↓
INXS - Original Sin
一番うたっているところを観たいのは
「The Swing」って曲ですが、これはありませんでした。
どなたか、「The Swing」をアップしてくださいませんでしょうか。
こわかったです。
今朝、打合せに行った先で、
お盆休みにフィリピンにいらしたという方から
フィリピンのお菓子を頂戴しました。
初めて食べたフィリピンのお菓子。
うなぎパイに似ていて美味しかったです。
私のお盆休みは、お墓参りに行って、花火大会を観て、
あとは、ほとんどお仕事でした(T_T)
お盆明けに〆切りがありましたからしかたありません。
でも、夏の疲れがでたのか、気づいたら寝ていた・・・
ということもけっこうありました。
ほんとうは、秋の検定にむけて
韓国語の勉強をしっかりやろうと思ってましたが、
やはり〆切りが頭から離れず、
そちらには集中できませんでした。
そんな悶々とした中、
思いがけず、BIGBANGが「笑っていいとも」に出たのは
うれしかったです。(わずか数秒ですが)
増刊号で歌っているところが流れ、
しかも今韓国で1位の韓国語の歌をうたってくれ、
さらに気になっていたじよんの頭を見られたので
かなりうれしかったです。(これも20秒くらいですが)
さて、肝心の〆切りは、
なんとか無事に提出することができました。
そのうち1つは、企画書を書くのではなく、
文章を書くお仕事でした。
ひょんなご縁から、月に1本、とある雑誌で
取材して文章を書く・・・ということをしております。
始めた頃は2年のお約束でしたが、
いつのまにか3年、いや4年?と続いていました。
文才があるとは思えない私なので、
毎回、赤面しながら原稿を提出しておりました。
2600字位の原稿なのですが、
書き始める時は、書き出しがなかなか決まらなくて
いつもため息がでます。
「あ〜、私って文章書くの嫌いなんだろうなぁ」って
毎回思います。
ところが、書き始めるとけっこう夢中になります。
ため息をついてたちょっと前の私とは別人です。
書いては止まり、書いては止まり、ではありますが、
文章がどこからかキーボードを打つ手に落ちてくるような
楽しい感じになります。
すると
「あ〜、私って文章書くの好きなのかなぁ」って
毎回思います。
げんきんなものです。
そうやってできあがった文章が良い内容かというと
それはまた別物なので、
メールで提出する時には、赤面で送信ボタンをおしています。
そして思うのです。
「文才が欲しいなぁ」って。
ほんとうに、心の底から思います。
上手い文章が書けるようになりたいです。
話は変わりますが、
午前中の打合せを終え、帰る途中に
なぜか急にマイケル・ハッチェンスさんがいらした頃の
INXSが聴きたくなりました。
子どもの頃、一時期、夢中になっていた
オーストラリアのロックバンドです。
その頃、オーストラリアのバンドと言えば
メン・アット・ワークくらいしか知らなくて、
イギリスやアメリカの曲ばかり聴いてました。
何がきっかけだったかは覚えていませんが、
ある日、INXSの曲を聴き、
「オーストラリアにこんなかっこいい人がいたのか!」
と夢中になったのであります。
生まれて初めてオーストラリアという国を意識した瞬間でした。
幸いにも、子どもながらに
福岡であったINXSのライブに行くことができ、
しかも席が前の方だったので、
ヴォーカルのマイケル・ハッチェンスが
客席にお水のようなポカリのようなものをかけ、
それがかかり、うれしかったです。
なぜ急にINXSが聴きたくなったのかはわかりませんが、
試しにようつべで検索してみたら、ありました。
マイケル・ハッチェンス、ほんっとうにカッコ良かったです。
↓
INXS - Original Sin
一番うたっているところを観たいのは
「The Swing」って曲ですが、これはありませんでした。
どなたか、「The Swing」をアップしてくださいませんでしょうか。
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